親子の居場所づくりにあなたの力を貸してください!

 

学校に行かない・行けない子たちとその親御さんの居場所「親子サロンKIZUNA」の活動を一緒に支えてくださるサポーターを募集しています。

どのような形でも構いません。あなたのできる範囲で、できる形で、この温かい居場所づくりの輪に加わっていただけませんか?

 

親子サロンKIZUNAについてはこちらをご覧ください

 

🍀ご寄付

サロンの安定運営や、活動の幅を広げるためのご支援をお願いいたします。

サロン運営費:約5,000円/月(会場使用料、チラシ印刷代など)

通常の運営費を超えた場合は、活動PRやイベントの充実、活動拠点を増やすために使わせていただきます。

 

【月額サポート】

⭐ひなたコース:500円/月(6,000円/年)
⭐そよかぜコース:1,000円/月(12,000円/年)
⭐きらめきコース:3,000円/月(36,000円/年)

 

【単発サポート】

思い立ったときに、お気持ちに合わせてご寄付いただくこともできます。

 

※お支払い方法は、銀行振込、クレジットカード、現金(サロン開催日に直接)、その他柔軟に対応いたしますのでご相談ください。

※ご寄付いただいた方には、活動報告や感謝のメッセージをお送りいたします。

 

🍀スポンサー事業者・団体

事業者・団体の方で、この活動にご賛同いただけるみなさまを募集しています。

⭐きずなコース:60,000円/年

 ・ホームページにお名前・ロゴ・画像等を掲載
 ・サロンでのチラシ配布

⭐みのりコース:120,000円/年

 ・ホームページにお名前、ロゴ、画像等を掲載
 ・サロンでのチラシ配布
 ・メルマガ、LINEにて活動やサービスの紹介(登録者約1700名)
 ・SNSにて活動やサービスの紹介(インスタ約4000名、Facebook約1000名)

※紹介の内容やタイミングについては、ヒアリングの上、調整させていただきます。

 

地域の子どもたちや親御さんを支える活動として、ぜひご検討ください。企業の社会貢献活動の一環としてもご活用いただけます。

 
 

🍀相談先専門家

親御さんの様々な悩みや課題に応えるため、各分野の専門家のみなさまとのネットワークを広げたいと考えています。

相談先リストに簡単なプロフィールと連絡先を掲載し、親御さんへ提供させていただきます。

 

【専門分野の一例】

教育関連:不登校支援、フリースクール関係者、教育カウンセラーなど
子育て・発達:臨床心理士、発達支援専門家、言語聴覚士など
医療・健康:医師、看護師、栄養士など
生活・実用:ファイナンシャルプランナー、起業支援など
その他:あなたの専門分野を教えてください

 

【お願いしたいこと】

※初回の相談は無料でお願いいたします(zoomやLINEなど双方のご都合の良い方法で)。その後のサービス提供については、双方の合意と責任のもとで行なってください。

※イベントやセミナーの講師などをお願いする場合もあります。その他、専門家の関わり方についてご意見やアイディアがあれば、お気軽にご相談ください。

 
 

🍀本の寄贈

本を通じて人と人とが出会う「まちライブラリー」では、本を寄贈してくださる方を募集しています。

「この本、ぜひ読んでほしい!」と思う本に、寄贈者のメッセージを添えてお持ちください(またはお送りください)。

寄贈していただいた本は、サロンの本棚に蔵書するほか、こちらの本紹介サイトに掲載させていただきます。

まちライブラリー・本紹介サイト

 

🍀運営メンバー

一緒にこの場を作り上げてくださる運営メンバーを募集しています。

サポート内容については、メンバーと相談して決めていきたいと思いますが、今のところ、このような内容を考えています。

⭐PR・情報発信(SNS投稿やチラシ配布など)

⭐サロン運営(会場運営サポート、子どもたちの話し相手など)

⭐まちライブラリー運営(寄贈や貸し出しの手続きなど)

⭐イベント企画・アイディア出し

その他、サポートに関してご意見やアイディアがあれば、ぜひ提案してください。

経験や資格は不要です。「子どもたちや親御さんの力になりたい」という気持ちがあれば十分です。

 

 
お問い合わせ
 
 

どんな形のサポートでも心から歓迎いたします。まずは下記のフォームから、お気軽にご連絡ください。

お問い合わせの際は、以下をお知らせください:

・お名前
・連絡先
・ご希望のサポート内容
・その他、ご質問やご要望など(任意)

お問い合わせフォーム

 

みんなで作る、温かい居場所へ
あなたのご参加を心よりお待ちしております。


親子サロンKIZUNA 運営者 佐野雅代

 

運営者プロフィール
 
 
 
佐野 雅代(さの・まさよ)
 
元裁判所書記官、英語発音指導士
 
小6・小4の母
 
神奈川県出身。上智大学法学部国際関係法学科卒業。
 
裁判所書記官として、横浜地方裁判所の民事部にて年間約2000件の裁判に立ち会い、法廷内のできごとを調書にまとめる仕事を行う。「公証官」とも呼ばれる、いわば「国家が認めたメモのプロ」。
 
その後、二児の子育てをする中で、小さいうちから言葉の力を伸ばすことの重要性を実感、夫の大反対を乗り越え裁判所を退職し、一般社団法人国際英語音メンタリング振興会を設立。
 
現在は、「音から言葉の力を伸ばす英語発音指導士」として、自治体や教育委員会の後援を受けながら、親子イベントや保護者・教員向けセミナーなどを開催している。